エノテカは、私にとって、ワインを教えてくれたワインショップの1店です。
とはいえ、いつも良いワインを飲んでるわけじゃないんですけど。。
元々、私が、エノテカを知った時は、広尾にしかお店がありませんでした。
しかも、私がエノテカを好きになったのは、ワインショップがきっかけではなく、当時、2Fにあったレストラン(カフェ?)が、すごく気持ちよく良い店で、そちらの方に魅力を感じていたからでした。
なので、広尾本店で、食べたり飲んだりしたことはあっても、
その時、ワインを買うことは、なかったんです。。(^^;)
多くの飲食店が軒を連ねる東京・渋谷において、
以前、お邪魔して、良い時間を過ごせた東京・渋谷の大人の小料理屋「酒肴処 高とう」。
※「酒肴処 高とう」で“大人の渋谷”を過ごす。
また渋谷に立ち寄った時に、是非、お邪魔したいと思っていたのですが、
諸事情で、閉店してしまったみたいです。。。(;_;)

友人の結婚パーティに参加するために上京した友人と飲むことになり、渋谷に向かいました。
私くらいの年になると、渋谷には、
めっきり足が向かなくなっているのだけど、
(あ、私は永遠の19歳だった(^^;))、
久しぶりに行った渋谷は、
やっぱり、若かった・・・(^^;)
でも、今日飲む場所は、
「大人の渋谷」ともいえるエリアです。
紆余曲折があったが、ようやく、Half Moonに入れることになった。

“とんちゃん通り”を一人、まったりと歩いてみる。。
ってか、数年ぶりなのに、通りの雰囲気は、ほとんど変わってない(笑)
こんな店や、


仲間と別れ、歩きながら久しぶりのHalf Moonに向かう。
Half Moonが近づくにつれ、胸の鼓動が高まる。
この交差点で何回足をを止めたか。

友人のwedding partyは、楽しかった。
幸せを祈った。
けど、久しぶりに来る、原宿。青山。
その素敵な時間とは、別に、
その場所に身を置いているうち、
行きたい場所を思い出してしまった。。
リゴレット・ワイン&バーは、
スパニッシュ・イタリアンの料理が楽しめるワイン&バーで、
「店内の飲食スペース」(禁煙席と喫煙席は分かれている)と、
通路に面した店外の「バル形式のスタンディングスペース」から出来ています。

新丸ビルのエレベーターに乗り、7Fで降りると、
そこは、「(marunouchi)House(丸の内ハウス)」です。


私が、今、最も「熱い!」
と思ってるお店を紹介します。
2007年4月27日、
「新丸ビル」の7Fにオープンした、
「丸の内ハウス(marunouchi House)」と、
その中にあるワイン・バー、
「リゴレット・ワイン&バー」です。
あら、気がついたら、もう5日も経っています。。
すみません(^^;)
さて、私が、今、バグーズ・バー(Bagus Bar)芝浦アイランド店が、
今、アリ!と思う、自分勝手(笑)な理由です。

SMAPがかもめの声をやったCMでおなじみになった、
東京ベリエリアの大規模マンション開発の「芝浦アイランド」。
入居する方もできて、本格的に稼動し始めた芝浦アイランドに、
隠れ家的なBARがあります。
バグーズ・バー(BAGUS BAR) 芝浦アイランド店です。

真夜中の終電で家に帰ろうと電車に乗ったら、こんな広告がありました。
「-196℃ プレミアムレモン」発売。

友人と、銀座のカタランバー バニュルスへ、今年初。

朝から雨が激しく降る東京。
本当ならこんな日は、変な外出などせずに、
とっとと仕事を終わらして帰るべきなんだろうけど、
昼間からなんかもぞもぞしてた気もするし、
なまじモブログができるようになってしまったので、
あと30分で日も明けようというのに、どこかで1杯引っ掛けたくなってしまった(^^;)
また、1ヶ月以上ぶりの記事更新。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?(笑)
別に大したことがあったわけじゃないのですが・・・、
いや!僕にとっては、大したことがあったんです!(^^;)
+++++++
先日の記事でも書いた通り、私の日頃飲みのビールは、「極生」という発泡酒なのです。
色々なビールや発泡酒を試してみたのですが、どうしても、極生を越えるビールが出てこないし、パッケージデザインも好きなので、ずーっと、大好きで飲んでいます。
ですが、家人がコンビニでとんでもない情報を入手してきました。
「極生、製造中止になるらしいよ」
ま、ま、マジですかぁあああ!!(号泣)
なんでも、まだ公表はされていないが、製造中止体制に入っているらしい。。
確かに最近、コンビニにもあまり置いてないし、
どんどん、店頭から消えているような気はしていました。。
せっかく見つけたのに、またイチから、
日頃飲みのビールを探さないといけないんですかぁ。。(泣)
あまりにやりきれないので、
キリンビールお客様センターに、直接問い合わせてみました。
「極生、製造中止になっちゃうんですか。。」
「いえ、私どもでは、そのようなことはございませんよ♪(はぁと)」
よがっだよぉおお”~!!(嬉泣)
とりあえずは、もうしばらくは、極生、楽しめそうです。。
ただ気になるのは「まだ公表してないらしいけど」という店員の一言。。
うぅ~ん。。。
今のうち、ボーナスはたいて、買い貯めしとくかっ!!(笑)
キリンの大ベストセラー「氷結レモン」に見切りをつけて、早一年近く。氷結になりかわり、私の定番になったサントリー「-196レモン」♪
ところが、ここ1ヶ月ばかり、近くのコンビニから姿を消すという自体に陥り、かなり凹んでおりました。ところが、突然、コンビニに復活しました。消えたのには、訳があったみたいです。
サントリー-196、リニューアル掛けて、新製品として新発売したみたいです♪
次のお酒、何を選んだらいいんだぁ、と悩んでいた最中だったので、
光が差したみたいです♪
・・・ということで、喜び勇んで手にしたところ、
なんと行ったコンビニには、置いてなくなったはずの、
前バージョンの-196も、新しい-196も、両方置いてあるじゃないですか♪
絶好の飲み比べのチャンス!新旧、飲み比べてみました。
+++++++
まずは、新しい-196(写真左)の方を飲みます。
・・・飲みます。。・・・飲んで・・・・見ました・・。。。
・・・が・・・。。
ヒカル的には、かなりイケてません!(泣)
この手の缶チューハイは、ただでさえジュースっぽいのですが、
さらに、ジュース度に拍車が掛かっています。
そして、炭酸が弱くなっているので、シュワー感が少なくなって、
まろぉ~って感じなっています。
コーラを始め、多くの国内炭酸飲料は、炭酸が弱めな傾向があるので、
多くの人には、その方が良いのかもしれないですが、
わたし的には、完全にダメです。
その失意の中で、前の-196(写真右)を飲んでみました。
くぅ~!やっぱり、こっちの方がうまいっ!
(私の味覚がおかしいという意見は、なしの方向で・・・(^^;))
あぁ・・・、私の中で、-196は、もう消えました。。(泣)
これからは、やっぱり、生の焼酎を買ってきて、割って飲むかなぁ。。
確かに、そっちの方が美味しいのは分かってるんだけど、
仕事終わった後って、面倒なんだよなぁ。。
これから、どうしようか、思案中です。。
+++++++
レビューではあるんだけど、悪い評判なので、
あちらのサイトには、この記事アップできませんわな。。
いや、でも、新-196の方が多くの人に合うはずだから、アップしちゃおうかなぁ。。
いや、それじゃ、サイトの趣旨が・・・。(悩笑)
缶チューハイ(?)の話で恐縮ですが、
缶チューハイは好きではありませんでした。
そんな中で、登場した「氷結果汁」は、衝撃的でした。
缶に書いてある原材料を見ていただくと分かりますが、
焼酎ではなく、ウォッカ、と書かれています。
私は、様々なお酒が好きですけど、
人生最後に一緒いるお酒は、ウォッカ、と決めているので、
発売以来、ずっと氷結果汁(現・氷結)のファンでした。
(あくまで、缶チューハイの中で、です)
ですがっ!
半年くらい前(?)、氷結果汁が、「氷結」に変わってから、
わたし的には、イケていないのです。
知り合いが仕事をしているので、悪くは言いたくないのですが、
氷結果汁が、氷結に変わって以来、酔い方も、残り方も、違うのです。。
絶対に違う。。と思いながら、気軽に飲めるお酒として、
氷結を支持していたのですが、飲んだ翌日。
舌へのアタックや残り方が違うんですよね。。
氷結果汁の頃は、こんな「アタック」や「残り方」をしなかったのに。。
そんな最中、缶チューハイWARに参戦した数々の商品のうち、
長年の呪縛から解いてくれた缶チューハイがありました。
「-196℃」。
まったく関係ありませんが、絶対零度は、-273℃です。(確か)
今は、「-196℃」を支持しています。
問題は、近くのコンビニでは、最近、-196℃の売り切れが多いことと、
500mlが、売っていないことです。
今日も、-196℃だけが売り切れていました。。
なので、今飲んでいるのは、氷結レモンです。 ←やっぱり飲むんかぃ
ということで、すでに、「岡山」「京都」「滋賀」をクリアして、
今日、「久留米」もクリアしてきました。
久留米からだと、博多まで出て、
福岡空港から帰るわけですが、
その福岡空港で、
とんでもないものを発見!!
お酒好きな方。
特に、
福岡が近い方、福岡へ出張や旅行がある方に、
ものすごい朗報です!
お酒が好きな方でしたら、
「森伊蔵」って、ご存知ですよね?
価格は、1升で、2~3万近くして、
それ以前に、なかなか手に入らない焼酎として、
プレミアム中のプレミアムがつく芋焼酎です。
自分で買っても、2~3万円するくらいですから、
レストランやバーなどのお店で飲むとしたら、
1杯1,000~3,000円は、掛かるわけです。
そして、「お1人様1杯まで」
(それ以前に、「森伊蔵」が飲める店も少ない。)
この「森伊蔵」が、
なんと、1杯600円で飲めるとしたら、
あなたは、どうします!?
(ここでじらして、「続きを読む」にする・笑)