カウントダウンTV15周年記念、トップ100ランキング☆
今回は、80位⇒71位です。
まだ70位代ですかぁ。。
なんか、大変なものをやろうとしちゃったなぁ。。
とか後悔してもしょうがないので、
それでは、行きます!
かうんとぉぉーーーー、、、だうんっ!!!

80:MAICCA~まいっか / EAST END×YURI(1995.2.13発売)

いやぁ~、まいっか~じゃなく、まいったぁ~~!!
MAICCAの動画や曲を聴けるものが、まーーーったくないよぉ~!!(T_T)
仕方ないから、MAICCAのジャケットを貼っておきます。
試聴だけなら、ここから、試聴できます。15曲目です。
まぁ、動画なかったけど、、、、、まいっか~~!!(超ベタ)
79:さくら(独唱)/ 森山直太朗(2003.3.5発売)
あ~、よかったぁ。。直太朗、あったよぉ。。
J-POP界のサラブレット、森山直太朗。
ファルセットボイスがキーンと来るところと、ニューミュージックテイストなメロディが、
老若男女を問わず聴かれたんでしょうね。
でも、調子に乗って歌おうとすると、「ぼーくらは~、きっとーーー!!」のところで、
とんでもないことになるので、気をつけること(笑)
78:GOING GOING HOME / H Jungle with T(1995.7.19発売)
確か、浜ちゃん室ちゃんバンドの2曲目だったですよね?
この頃、ダウンタウンも絶好調だし、室ちゃんが作れば、な~~んでも売れた時期ですもんね。
そりゃ、売れるわけどす。
でも、いい島ですよねぇ~。どこなんでしょう?
ちょっと調べてみたけど、調べられませんでした。
でも、日陰なさそうだから、鬼のように暑そうだけどね(笑)
77:春よ、来い / 松任谷由美(1994.10.24発売)
もう14年も前の曲なんですね~。
イントロ部分の刹那さを作るのは、さすが由実&正隆。
ちなみに、この年の11月にチャート1位を獲っているんですが、
その前週の1位は、内田有紀の「TENCAを取ろう! -内田の野望-」
だったりします(笑)
76:SEASONS / 浜崎あゆみ(2000.6.7発売)
(5分25秒辺りから、レコード大賞の時のライブ映像があります)
あまり浜崎あゆみの曲はあまり詳しくないんですが、
この曲で、地位を完全に確定した曲ってイメージがありますね。
PVも見たかったですね。
CDTVのところでは、サビのところの砂漠の油田のような映像でしたよね。
砂漠の油田っていうのも、ひどい話かな?(笑)
75:白い恋人達 / 桑田佳祐(2001.10.24発売)
サザンオールスターズの曲じゃなく、
桑田佳祐本人主演のコカコーラの冬のCMのCMソングですね。
桑田佳祐ソロの曲としては、最高売上げみたいです。
クリスマスソングイメージでしたが、リリースは10月末なんですね。
このPVには、ユースケ・サンタマリアと内村光良が出演しています。
でも、このPV、楽曲とクリスマス的な雰囲気と合った良い出来ですね。
でも、正統派クリスマスソングって、なんでこんなに胸がきゅんとするんでしょうね(^^;)
74:突然 / FIELD OF VIEW(1995.7.24発売)
キターーー!FIELD OF VIEWですよ!
今は、活動していないですよね?え?してるの??
この曲って、作詞:坂井泉水 作曲:織田哲郎だったんですねぇ。
まったく知らんかった(^^;)
ちなみに、私は、この頃、FIELD OF VIEWのボーカルのことを、
「歌のうまい“B-21スペシャル”のヒロミ」と言っていました(笑)
73:FACE / globe(1997.1.15発売)
(↑PVがちょこっと見れます。楽曲はこちら↓)
“face”はglobeの今後の路線を決めた曲なのかなと思っています。
それまで、クリアなKEIKOの声質を活かしたポップス路線だったのが、
この曲を境に、ロック路線、かつ、KEIKOの歌い方もシャウト&ハイトーン路線に
なった感じです。
ただ、このPVのカメラクランクが上に上がる感じはかっこいいですよね。
曲の雰囲気ととてもよく合っています♪
72:STEADY / SPEED(1996.11.18発売)
私ごとで恐縮ですが、SPEEDの中で、一番好きですね~♪
2枚目のシングルなので、完全にこなせていないところがありますが、
この曲の完成度は、すごい高いと感じます。
サビのシンセの入れ方とかもうまいですし、
11月末に発売されたシングルらしく、いやらしくない程度に入った、
クリスマステイストをホウフツさせる歌詞やバックに掛かるベルの音。
当時、子供だった彼女たちには、中の意味はどこまで分かっていたのかは分かりませんが、
とっても良い曲だと思います♪
71:SOUL LOVE / GLAY(1998.4.29発売)
「誘惑」と同時発売になったシングル。
インパクトの強い「誘惑」と比べると、真逆の爽やか・優しさテイストを
押し出した楽曲ですよね。
PVでは、白(ベージュ?)のやわらかそうな布と白熱球を印象的に使って、
GLAYメンバーの笑顔がたくさん見れるPVで良いですね。
でも、一番印象的なのは、サビでJIROが歌っているTERUのマネをするシーンです。
このシーンは、私も大好きです(^^)
++++++
ということで、71位までお届けしました。
あ~、先は長いなぁ。。
曲を聴きながら、書いている時は、楽しいだけどね(^^;)
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