カウントダウンTV15周年記念、トップ100ランキング☆
今回は、70位⇒61位です。
そろそろ、半分が見えてきました。
がんばっていきたいと思います!
それでは、いきます!
かうんとぉぉーーーー、、、だうんっ!!!

70:長い間 / Kiroro(1998.1.21発売)
ちょうど10年前になるんですね~。
癒し系な曲は、女性に大人気ですね♪
沖縄出身のkiroroのインディーズの頃からの曲で、
この曲でデビューしたんですよね。
kiroroをkeroroって、たまに言いたくなる時あります(ベタ)
69:YELLOW YELLOW HAPPY / ポケットビスケッツ(1996.9.4発売)
キターーーーーーーーーッ!!!! 私が大好きな曲の一つです。
ウリナリの企画バンド“ポケットビスケッツ”の2ndシングルですが、
爆風スランプパッパラ河合作曲による曲の構成力の良さ、
千秋のボーカル力が相まって、非常に完成度の高い楽曲に仕上がっています。
特に一番最初に聞いた時、
「すべてはすべてはハッピーにために~・・・太陽が消えて無くなる前に~」
のくだりにドギモを抜かれました(^^;)
最近の何かの番組で見たんですが、10年以上経った今でも、
非常に人気の高い曲のようです(^^)
ってか、千秋、若いっすね~(笑)
68:シングル・ベッド / シャ乱Q(1994.10.21発売)
ミリオンセラーで最高位が最も低いシングルとなっているほど、
発売の時はまったく売れなかったが、演歌的売れ方をしてミリオンになった曲です。
私の場合も、発売当初はまったく知らなくて、シャ乱Qが売れてきた時、
どっかの有線で掛かっていたのを聴いて、こんないい曲あったんだ?、
と認識した感じでした。
当時の切な系の男は、みんなカラオケで歌ってたっすねぇ(笑)
67:Can You Keep A Secret? / 宇多田ヒカル(2001.2.16発売)
月9ドラマのテーマソングで採用されている曲ですが、
私は、スペースシャワーTVの音楽ランキング番組で良く見てました。
ちなみに、後に結婚するカメラマンの紀里谷和明氏とは、このシングルの
ジャケット写真で初めて仕事をしたみたい。
ってか、このPVで見れる腕のむちむち度爆発・・・(^^;)
“Addicted To You”→“Wait&See 〜リスク〜”のPVで、
すごいほっそりして、いい女風になっていたと思っていたのですが、
ほら、すっかり元通り(笑)
66:Don't wanna cry / 安室奈美恵(1996.3.13発売)
安室奈美恵絶頂期の1曲。
今、聞くと声が幼いって感じですね~♪
あいびぜ~あいびぜ~!って印象的ですよね。
当時、ちょっと懐かしめのジュージャックスイングっぽいリズムを
印象的に使った曲です。
ちなみに、このダンスは、当時“dos”のKABA、現KABAちゃん(笑)による
振り付けです(^^)
65:Chase the Chance / 安室奈美恵(1995.12.4発売)
(CDTVスペシャルライブより)
PVがありませんでした(^^;)
正式には、安室奈美恵 with スーパーモンキーズ、です。
この頃までには、スーパーモンキーズ(現MAX)がバックダンサーでしたねぇ。
前シングル“Body Feels EXIT”からわずか1ヶ月後のリリース。
カラオケに行って、友達が安室を歌うとか言ったので、
Body Feels EXITを歌うと思ったら、
「新しいシングルがかっこいいんだよね」とか言って
まだ私が知らないChase the Chance歌い始めて、
「え!??もう新しいの出たの?」と驚いたのを覚えています。
64:Love,Day After Tomorrow / 倉木麻衣(1999.12.3発売)
倉木麻衣のデビューシングル。新人ながらノンタイアップで2位はすごかったっすね。
GIZAが宇多田ヒカルに対抗して出してきた感がとてもあったなぁ。
ニュージャックスイングっぽいリズムに合わせて体をバウンドして歌う、
ポニーテール姿は、かわいらしく、とてもキャッチーでした。
ところが、2ndシングルのPVで、「え???」と思った人は、
私だけじゃなかったはず(^^;)
63:ら・ら・ら / 大黒摩季(1995.2.20発売)
(PVなし。楽曲のみ)
大黒摩季ねーさん、最大のヒット曲。
大黒摩季ねーさんらしいビートとシャウトが効いた曲がNo1ヒットじゃないのが意外。
まぁ、この曲までの実績が培って花開いたのが、この曲だったのかなぁ、って感じです。
実は、この頃はほとんどテレビに出たりしていなかったので、
大黒摩季という歌手は、ぶさいくだから、表に出られないんだ、とか、
実は、ライブで歌うと全然違う声質だから、表に出られないんだ、
とか思っていました。
実際は、きちんとCDで聞くのと同じ声だったので、本当にいたんだぁ、と思いました(^^;)
62:HOWEVER / GLAY(1997.8.6発売)
“グロリアス”で認知を獲得し、“BELOVED”“誘惑”のブレイクスルーをして、
完全ブレイクをし、GLAYの存在を決定づけた名曲。
私が確認したのは、とんねるずだか、ダウンタウンだかが、GLAYのマネとして、
サビの「たえ~ま~なく!」の部分でTERUがしている、両手を広げるシーンをしたのが、
なぜかきっかけだと思っています。
大ヒットした故、カラオケで歌う人も多いのですが、
最後のサビのところで声が出なくなって、あまり高音だと思っていなかったTERUの声が、
すごい高いということを思い知らされた人も多かったことでしょう(笑)
実は、私もその一人です(^^;)
61:Can't Stop Fallin' in Love / globe(1996.10.30発売)
(PVなし、楽曲のみ)
前年“JAL SkiSkiキャンペーン”のCMソング“DePartures”に続き、採用された楽曲。
個人的には、この楽曲のKEIKOのこぶし回し方は、この曲にマッチしておらず、
無理に声を出しているように思えて、完成度はあまり高いと思えていません。
でも、当時、初登場1位を獲ってしまうところは、小室時代真っ盛り、と感じますね~(^^;)
++++++
ということで、61位までお届けしました。
この週で、“YELLOW YELLOW HAPPY”を久しぶりに聴けたのが、
すごいうれしかったです(^^)
今度、カラオケで歌お~っと♪
【 カウントダウンTV15周年記念トップ100ランキングシリーズ記事 】
・カウントダウンTV15周年トップ100~ここからスタート!
・カウントダウンTV15周年トップ100:1位⇒10位
・カウントダウンTV15周年トップ100:11位⇒20位
・カウントダウンTV15周年トップ100:21位⇒30位
・カウントダウンTV15周年トップ100:31位⇒40位
・カウントダウンTV15周年トップ100:41位⇒50位
・カウントダウンTV15周年トップ100:51位⇒60位
・カウントダウンTV15周年トップ100:61位⇒70位
・カウントダウンTV15周年トップ100:71位⇒80位
・カウントダウンTV15周年トップ100:81位⇒90位
・カウントダウンTV15周年トップ100:91位⇒100位
« カウントダウンTV15周年トップ100~80位⇒71位 | トップ | カウントダウンTV15周年トップ100~60位⇒51位 »