カウントダウンTV15周年記念、トップ100ランキング☆
今回は、50位⇒41位です。
ふぅ。。。やっと半分。。
もう息絶え絶えですが、なんとかがんばります!
それでは、いきます!
かうんとぉぉーーーー、、、だうんっ!!!

50:愛の言霊~Spiritual Message / サザンオールスターズ(1996.5.20発売)
「とわっ!」「とわっ!」の「愛の言霊」が50位です。
っていうか、この頃の曲名って、「タイトル“~”サブタイトル」のように、
サブタイトル付け全盛ですねぇ~(^^;)
ちなみに、この曲を初めて聴いた時、バーブラ・ストライザント(Barbra Streisand)の
「Woman In Love」のサビのフレーズが思い浮かんだのは、私だけでしょうか?(^^;)
49:花-Memento-Mori- / Mr.Children(1996.4.10発売)
40位台に突入です。最初は、ミスチル。
この曲もやっぱり、サブタイトルがついています(笑)
この“Memento-Mori”というのはラテン語で、「死を想え」って意味みたいですね。
今の今まで、ずっと“Moment”と英語の副題だと思っていました(^^;)
48:ねがい / B'z(1995.5.31発売)
おお!副題がついてません!
しかも、B'zの曲なのに、ひらがな3文字の曲名です!(笑)
テンポの良い曲ですよね。
ちなみに、このPVの後に、ウルトラソウルのPVを続けてみると、水つながりで、
おもしろいです(ほんとか?(^^;))
47:A -Trauma- / 浜崎あゆみ(1999.8.11発売)
(楽曲のみ)
あ~、探すのに時間掛かったぁ~(T_T)
Aで見つけられなくて、とても困っていました。
実は、「A」という曲自体があるわけじゃなく、あくまでシングルとしてのタイトルで、
traumaを始めとした4曲が収録されているシングルで、
しかも、4曲のPVはないみたいです。。
そりゃないわけだわ。。。知らなかった(^^;)
この曲は浜崎あゆみの初のミリオンセラーで、かつ、今まで最高売上枚数を誇るシングルのようです。
46:千の風になって / 秋川雅史(2006.5.24発売)
(Live)
いわずとしれた一世を風靡した“千の風になって”。
原詩はアメリカにあった“Do not stand at my grave and weep”で、
作詞家・歌手の新井満が訳詩・作曲した曲。
同年の紅白歌合戦で歌われて、一気に全国区になったと記憶しています。
その翌年は、ずっとヒットチャートでもずっとランクインしていたり、
多くの人がカバーしたりと、かなりな千の風フィーバーが起こりました。
それ相応に、良い曲だと思います。
45:Winter,again / GLAY(1999.2.3発売)
GLAY、冬、雪、とくれば、なぜか、JALかJRのCMソングになった曲って思っちゃうけど、
やはり、JR SkiSkiのCMソングでした。
雪降る中をトンネルから出てくる場面があったCMでしたよね?
記憶は正しいのか、確認するすべがないのが、残念。。(笑)
44:Timing~タイミング~ / BLACK BISCUITS(1998.4.22発売)
ポケットビスケットに対抗してできたウリナリの企画ユニット「ブラックビスケット」。
そのデビュー曲。
中西圭三作曲したこの楽曲は、ビビアン・スーの声質が良く活かされていて、
とてもポップに聴ける曲。実際、エンディングのところは、同じく中西圭三作曲の“Choo Choo Train”と同じ仕上げになってますし。
ってか、曲冒頭のアマノのボーカル部分が、バービーボーイズのコンタの声に聴こえて、一瞬ビビった(笑)
ヒットランキングだけ見ると、ポケビとブラビとの対決は、ブラビに軍配が上がってますね。
これは、千秋とビビアン・スーのチカラの差なのか、中西圭三とパッパラ河合の差なのか、どうなんでせう?(^^)
43:誘惑 / GLAY(1998.4.29発売)
SOUL LOVEと同時に発売されたシングルだけど、こちらの方がランキングは上。
GLAYの良いところが出た良い楽曲。個人的には、とても好きな曲です。
ブルー(メタリックブルー?パープル?バイオレット?)を基調にしたPVも、
「誘惑」のタイトル通りに、とてもあやしく、艶やかな仕上がりになっています。
42:Wait&See~リスク~ / 宇多田ヒカル(2000.4.19発売)
ぶっちゃけ、このPVを見た時の驚きはなかったですねぇ~。
「宇多田が痩せて、いい女になったぁ~!!」って(笑)
この後、しばらくすると、この「宇多田・いい女風・ヒカル」は、
見れなくなっちゃったけど(笑)
このカッコイイPVは、誰が作ったんだろう?
プロデュースがあの「Jimmy Lewis & Terry Lewis」だから、彼らの作品なのかな?
ってか、あの「乗り物」、乗りたい~~!!(^^;)
41:空も飛べるはず / スピッツ(1994.4.25発売)
そいえば、スピッツって、今まで出てませんでしたよね?
ここで、ニューミュージックに馴染んだおじさんも歌えるバンド、
“スピッツ”登場です(笑)
スピッツの歌って、不思議で、私の周りでは、カラオケで誰かがスピッツを入れると、
誰かが歌っているうちに、サビで、なぜかみんな合唱する傾向にあります(^^;)
こういうのを計算で作っているかもしれない、草野マジック。恐るべしです。
でも、実は草野マサムネは、かなりエッチだという噂があります(笑)
++++++
ということで、41位までお届けしました。
やっぱり、この1記事を書くのに、1時間~2時間、掛かっちゃいますねぇ。
ということは、最後まで行くのに、あと・・・。。。
いや、考えるのよします(^^;;;)
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