カウントダウンTV15周年記念、トップ100ランキング☆
今回は、40位⇒31位です。
これが終われば、2/3が終わったことになる!
ちょっとだけ、モチベーションが上がってきました!
それでは、いきます!
かうんとぉぉーーーー、、、だうんっ!!!

第40位:LOVEマシーン / モーニング娘。(1998.9.9発売)
いきなり、キターーーーーーーーっ!!(笑)
モーニング娘。の代表曲となったLOVEマシーン。
さすが、つんく、というより、VIVA!ダンス☆マン!(^^)/
楽曲のキャッチーさもあるが、この時に加入した後藤真希の影響が大きいと感じます。
当然、この年の忘年会は、若い子もおっさんも歌いまくり。今でも盛り上がるための必須曲となっていますね。
個人的には、LOVEマシーンより、翌年発売される、プッチモニの“ちょこっとLOVE”の方が好みだったりします(私が“やられた”LIVE動画はこちら(^^;))
(ちょこっとLOVEを見た時、一番、つんくを評価したかも。この曲は素晴らしいと思います)
第39位:青春アミーゴ / 修二と彰(2005.11.2発売)
おっと、亀梨と山ピーの登場です(笑)
「野ブタ。をプロデュース」の主題歌だった曲は、昭和の歌謡曲を髣髴させて、結構、若作りおっさんも好んでカラオケで歌っていましたねぇ。
個人的には、サビの振り付けが面白くて、覚えてみようかな、なんて思っていました(笑)
第38位:innocent world / Mr.Chidren(1994.6.1発売)
CROSS ROADでブレイクスルーしたMr.Chidrenの地位を確定させた曲“イノセントワールド”。
私もFM曲で聴いた瞬間に、この曲を認めてしまいました。
実は、私はミスチルファンではありませんが、この曲の発売当日に、生まれて始めてCDシングルというものを買うことになったのでした(実は、ミスチルのCDを買ったのは後にも先にもこの時だけですが・・・(^^;))
確かに、21世紀以降も歌い継がれていく名曲でしょう。
第37位:愛されるより愛したい / Kinki Kids(1997.11.12発売)
KinkiKidsの2枚目のシングルカット“愛されるより愛したい”。
まだ若いですよねぇ。光一のおやぢテイストもまだ出ていないし(笑)
楽曲的には、80年代のユーロビートっぽいアレンジをしてますよね。
ところで、この曲、山下達郎プロデュースかと思ってましたが、違ったんですね。
個人的には、LIVEやテレビ出演時のサビの踊りが面白くて、マネしようとしていました(^^;)
36:Addicted To You / 宇多田ヒカル(1999.11.10発売)
おぉ!?宇多田のテイストが変わった!?、と一発で感じた曲、“Addicted To You”。
と思ったら、あの“Jimmy Lewis & Terry Lewis”を迎えてプロデュースしたんですねぇ。
前作(First Love)の時のやぼったさがいきなり抜けたので、かなりびっくりした(笑)
Addicted To YouのPVも、最近のHeart Stationでもそうですけど、宇多田ヒカルのPVって、結構、ヘッドホンを印象的に使っていますね。
35:CRAZY GONNA CRAZY / TRF(1995.1.1発売)
TRF最大のヒット曲“CRAZY GONNA CRAZY”。
小室哲也絶頂&TRF人気も絶頂な頃ですね。
そして、第2期ユーロビートブーム(?)も全盛な頃ですね~。
まだ若いだけあって、やっぱり、YUKIのこの頃の声は、かわいらしい声ですね~(笑)
34:ズルい女 / シャ乱Q(1995.5.3発売)
シャ乱Qの最大のヒット曲“ズルい女”です。
シングルベッドが徐々に売れてきて、ブレイクを決める曲になった曲。
曲の最後で「最後、も一度、抱きたいよ~」とか、ちょっと情けない男の心情を歌ったこの曲に、多くの情けない男はおおいに共感したことでしょう(^^;)
実際、私も、色々思い出しながら、共感しながら、当時を思い出して、ちょっとムカついたりもしました(笑)
33:これが私の生きる道 / PUFFY(1996.10.7発売)
奥田民生オンリー初プロデュースとなった曲“これが私の生きる道”。
ビートルズテイスト満点なこの曲は、オッサンとかの気持ちもつかんだことでしょう。
カチカチと振り付けを決めてる歌手が多い中、だるだるで、あるんだかないんだか分からない振り付けは、逆にインパクトがありました。
実際、SMAP×SMAPでは、SMAPの面々が、だるだる振り付けを真似してウケていました。
でも、この頃からバラエティに出演しても耐えられるタレント性があったんでしょうね。
32:らいおんハート / SMAP(2000.8.30発売)
おっと、PUFFYのところで、SMAPの話をした後に、SMAPの登場です(^^;)
優しい気持ちを歌ったこの“らいおんハート”の作詞は、あの「野島伸司」です。
感覚的には、彼女とのことを歌った曲にも聴こえますし、自分の子供のことを思って歌った曲にも聴こえます。
まさに、猫も杓子も“キムタク!キムタク”な時代ですが、この曲の発売してすぐに、
工藤静香と婚約したんですよねぇ。
その時、三宿の某BARで一緒にいたところを見かけた彼女(かおりんだっけ?)とは終わってたんだな、と気づきました(^^;)
31:チェリー / スピッツ(1996.4.10発売)
ついカラオケで合唱になってしまうスピッツの曲“チェリー”が、今回も最終で登場です(笑)
大ヒット曲“ロビンソン”と比べるとヒット度合いは劣るのかな、と思っていたら、実は、ロビンソンと同じくらい売れてたんですね。知らなかった(^^;)
いやぁ、やっぱり、キャッチーで、つい口ずさみたくなるサビですねぇ~。
ところで、よくよく見ると、映画「デトロイト・メタル・シティ(DMC)」の松山ケンイチの格好って、草野マサムネそっくりですね。でも、曲的には、小沢健二っぽいんですけどねぇ~(笑)
++++++
ということで、31位までお届けしました。
だんだん、すごい曲がたくさん出るようになってきました。
次は、どんな歌がランクインしてるんだろうか☆
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