ひつまぶし弁当は、こんな紙袋に入れてくれます。

出張の荷物やらお土産やらが多いビジネスマンにとって、
ビニール袋じゃない、こういう紙袋は、中身が安定してうれしい限りです。
車中での「ひつまぶしお弁当タイム」をより楽しむために、
お酒を飲める方は、新幹線の到着を待つホームで、ビールを買っておくのも良いでしょう♪
さて、新幹線に乗り込んで席が決まったら、
いよいよひつまぶしお弁当タイムです♪

稲生の紙袋には、こんなモノたちが入っています。

・ひつまぶし本体(本体?)
・だし(お茶の容器に見えますが、中身は“だし”です)
・あさつき&わさびが入った容器
・山椒入り袋
・追加のうなぎのたれ
・おしぼり&はし
ここまで準備ができたら、本体(本体とは言わないよなぁ。。)を開きます♪

良い匂いが鼻をくすぐります♪
蓬莱軒などで薬味として別添えされている「刻み海苔」は、
すでに、ひつまぶし本体に掛かっています。
ここでビールを開けて、まずは乾杯♪(^^)

さぁ、いよいよ、ひつまぶしです。
・ひつまぶし弁当を駅弁化する(1)
▽ひつまぶし弁当を駅弁化する(2)
・ひつまぶし弁当を駅弁化する(3)
・ひつまぶし弁当を駅弁化する(4)
・ひつまぶし弁当を駅弁化する(5)
・ひつまぶし弁当を駅弁化する(6)
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