っていうか!
そもそも、世界一辛いとうがらし「舞妓はん、ひぃ~ひぃ~」って、どんな、とうがらし(唐辛子)なん?と思ったので、
食べる前に調べてみました。
舞妓はん、ひぃ~ひぃ~は、京都の清水寺の産寧坂にある七味と佃煮のお店、
「お茶のこ菜々」が販売している七味とうがらしだったのです。
その「お茶のこ菜々」の七味ブランド「青龍」の中の唐辛子(とうがらし)1つが、
この「舞妓はん、ひぃ~ひぃ~」なのです。
ってか、食べる前に調べてみて、へぇ~って感じでした。
青龍は、小辛~大辛までの「青龍七味」
(辛さの度合いによって、黒・赤・青・黄に分かれる)
と、
さらに辛く、激辛・飛辛・怒辛・極辛に分かれる「青龍一味」があって、
さらに、その上の辛さ最上級の七味とうがらしが、
この「舞妓はん、ひぃ~ひぃ~」だったのです。
ってか、「青龍」って、七味っぽくて、雰囲気ある商品名ですけど、
その最上級商品のネーミングを、今までのブランドとまったくがらりと変えて、
「舞妓はん、ひぃ~ひぃ~」にしたのは、かなり大胆なネーミングですよね。。
なんでも、この七味を作った時に、社内でネーミング募集をして、
この「舞妓はん、ひぃ~ひぃ~」が選ばれたんだとか。。
最上位ブランド商品を、舞妓はんひぃ~ひぃ~とネーミングするところが、
ある意味、やっぱり、すごい(笑)
では、青龍一味の一番辛いのが「極辛」だとしたら、
それよりも辛い、お茶のこ菜々最上位の七味とうがらし、
「舞妓はん、ひぃ~ひぃ~」は、
何辛なのか?
それは・・・、
口にした瞬間、、、、狂うほどに辛い、
狂辛です!(^^;;;)

その辛さの秘密は、世界一辛いハバネロ(国産なので安心)を使っているかららしい。
ハバネロって、一時期、大ブームになった、あのハバネロですよね(>_<)
ってか、a-kiさん、、、、
私を狂わせたいのぉ~ん?(はぁと)
(ちなみに、a-ki氏は私と同じ“男”です・笑)
ってことで、いよいよ、七味専門店「お茶のこ菜々」の最上位ブランド、
「舞妓はん、ひぃ~ひぃ~」(狂辛)を、実食してみたいと思います。
(ちょっと怖い・・)
>> 舞妓はん、ひぃ~ひぃ~(3)、へ続く
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